TEXT(2/Introduction) ---観劇/2007年2月3日---


ラーメンズ第16回公演『TEXT』。2回目の観劇。
今日は作家先生と共に天王洲の銀河劇場へとお出掛け。


そもそも作家先生に注目したきっかけはラーメンズのコントでしたから、
こうしてラーメンズのライブを観に行くというのも何かの縁でしょう・・・と思ってみたり。

たぶん、時間が経つにつれて、どんどん思い出が美化されていると思いますが、
あの時の『心理ゲーム』は確かに素晴らしかった。

さぞ、ラーメンズが好きに違いないと思っていましたが、
意外なことに、ライブでラーメンズを観るのは初めてだとのこと。


そんな話をしつつ、銀河劇場に到着したのは開場時間の15分前、
相変わらず、開場前から長い列ができています。

今日は比較的空いていたので、物販の列に並んで、先行発売されているCDなどをお買い物。

客席にはいるともうすでに人がたくさん(@@)
今日の席はH列の上手側。この間と丁度、反対側と言ったところ。
やっぱり、このシンプルな舞台装置を観るとワクワクします。

そして、開演・・・

(内容を含む感想は『TEXT(2/Description)』にて・・・)

やはり、あっという間に100分という時間が経過してしまい終演。
カーテンコールでは節分ということで豆をお互いに投げ合いながら退場したりと、
初日とはちょっと違った感じでした。

さて、今日もしばらく拍手も鳴りやまなかったものの、
カーテンコールが3回ぐらいが終わったところで鳴りやみかけましたが、
鳴りやむところまで行かず、そこから再び、びみょーに盛り上がっていきました。

すると、舞台の明かりが付いてカーテンコールに出てくる二人。

これで終わりと拍手も鳴りやみかけた感じになって、終わるかと思われました、
・・・が、やはり途切れず、『小林さんが喋るまでは続けてやる!』というファンの気迫が会場を包み込み(^^;
再び、びみょーに拍手が鳴り続け、1分ぐらいかけてゆっくりと拍手が盛り上がっていきます。

・・・だいぶ時間が経って、カーテンコールに出てくる二人。
演出なのか、素でそうだったのか、 もう休んでいたらしく・・・

  小林さん『拍手をするならする、しないならしない』

確かに・・・出づらいよね(@@)


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