|
元旦から引き続き、ガンダムな正月。
地球からジオン軍を一掃した後、
宇宙で使えるユニットを宇宙へと輸送し、潜水艦などは廃棄処分にして資源を回収。
輸送した戦力の物量作戦でソロモンを強襲。
イベントもあって、勝利を収めることが出来ますが、かなりの被害を受けました。
その原因の一つが、敵方のモビルスーツが高性能化してきていること。
どうも、連邦軍よりもジオン軍の方が量産できるモビルスーツの性能が高いようだ。
それでも何とか技術研究の甲斐もあって、何とかRGM-79RジムIIが量産体制に入り、
エース機にガンダム、G3ガンダム、援護にホワイトベースと編隊を組んで配備していきます。
しかし、終盤、徐々にジオン軍を追いつめていくわけですが、
だんだんと1拠点あたりの敵のユニット数が増えてきます。密度が濃くなってくるのです。
アニメーションでは最後の拠点となるアー・バオア・クーにも50近いユニットが溜まっていました。
ここはエース級のパイロットを大量動員して、、、ちょっと待った(^^;
たしか、この辺で原作ではジオン軍のソーラ・レイによってレビル将軍が倒れるのです。
ということは、アー・バオア・クーに攻め入ると、うちに不利なイベントが起こるんじゃないの??
ということで、若干、こそくな手段だけれど、戦闘機トリアエーズ3ユニットで攻め込むと、
敵のソーラ・レイが発動し、味方ユニットがやられてしまう。
もちろん、被害は最小限で済んだが、、、
その後、改めてエース・パイロットを多数動員して、アー・バオア・クーを落とします。
こうして、本来は『1年戦争』最後の激戦地であったアー・バオア・クーは陥落し、
ゲームも第1部クリアかと思ったら、サイド3までいかないといけないのね(^^;
しかし、100ターンという時間制限を迎え、ゲーム終了(T_T)
結果は『判定勝利』。
こうして、ゲームは第2部へと続いていくのです。
まだまだ、 ガンダムな正月は続きます。。。。。
|