自由民主党歴代総裁一覧

左に一覧形式で表記されている総裁名をクリックすると、歴代総裁についての情報が表示される。
自由民主党結党時は総裁を置かず、総裁代行委員制とした為、初代・鳩山一郎総裁の前に代行委員4名を記載している。
()内に書かれている松野鶴平は1956年1月28日に死亡した緒方竹虎の後任。

在職期間については内閣総理大臣の在職期間、自由民主党総裁代行委員の在職期間、自由民主党総裁の在職期間について記載。
()内の『○○○日』は在職日数、『衆院選○回』『参院選○回』は在任中の衆参の選挙の回数、
最後の『○期』『○回』はそれぞれ総裁の任期、首班指名を受けた回数を表している。

歴代総裁が歴任した閣僚(一部、国務大臣で無いものも含む)を一覧形式で掲載しています。
閣僚名には内閣名(例:第○次○○第○次改造内閣)を併記しています。
内閣総理大臣名をクリックすると各内閣の閣僚名簿が表示されます。ただし、戦前の内閣については表示されません。
備考には内閣総理大臣の就任日、後継総理の就任日などを掲載し、閣僚を途中辞任している場合は辞任日などを記載。

歴代総裁が担当した党務については総裁(総裁代行委員)・副総裁・幹事長・総務会長・政調会長のみ記載する。
党執行部については基本的に任期別ではなく、総裁名別に記載。
党役員の詳細については総裁名(もしくは総裁代行委員)をクリックすると総裁在任期間中の党執行部が表示される。
自由民主党以外の政党で政党首脳を務めている場合も記載する。党名は各党の党首名の横の()に記載する。

歴代総裁が立候補した総裁選については当落を問わず全て記載した。