▲▲ 『100年後の歴史小説』表紙 ▲▲

第1次橋本龍太郎内閣
  在任期間:1996年1月11日〜1996年11月7日

 
第1次
閣僚に変更のあった日付
96年01月11日
内閣総理大臣
橋本龍太郎
法務大臣
長尾立子
外務大臣
池田行彦
大蔵大臣
久保亘
文部大臣
奥田幹生
厚生大臣
菅直人
農林水産大臣
大原一三
通商産業大臣
塚原俊平
運輸大臣
亀井善之
郵政大臣
日野市朗
労働大臣
永井孝信
建設大臣
中尾栄一
自治大臣
倉田寛之
内閣官房長官
梶山静六
国家公安委員会委員長
(自治相兼任)
総務庁長官
中西積介
北海道開発庁長官
岡部三郎
防衛庁長官
臼井日出男
経済企画庁長官
田中秀征
科学技術庁長官
中川秀直
環境庁長官
岩垂寿喜男
沖縄開発庁長官
(北開庁長官兼任)
国土庁長官
鈴木和美
内閣法制局長官
大森政輔
内閣官房副長官(政務)
渡辺嘉藏
内閣官房副長官(事務)
古川貞二郎
備考欄
村山富市首相の辞意を受けて橋本龍太郎自民党総裁が後継総裁に指名される。村山内閣に引き続き、自社さ連立政権。

1)閣僚が複数の役職兼任する場合などは主に本務とされる役職に閣僚氏名を表記し、
  兼任している役職については(○○大臣兼任)などと記載する。
2)閣僚氏名の赤字は新しく就任した大臣、再任の場合も空白期間がある場合は赤字で表記。
  役職名の赤字は各内閣の期間内に設置された役職名。
3)閣僚氏名の緑字は閣内異動、通常色は留任。
  各内閣一列目の緑字は前内閣から閣内異動、通常色は前内閣からの同役職での留任を表す。
4)役職名・閣僚氏名の薄紫字は国務大臣を必要としない役職。
  ただし、国務大臣が兼任している場合、閣僚氏名は通常色で表記。
5)閣僚氏名の欄に表記されている「×」は役職の設置前または廃止後。
  「−−−−」は欠員をあらわす。



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